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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション  at 

2012年02月29日

雪だあ!



我が家の南の窓から、ガラス戸越しに朝方映しました。久しぶりの大雪です。

お出かけの予定は、すべて変更。おうち で一日中すごしました。

勤めているときは、いつもよりちょっと早く起きて、雪との戦いが始まりました。まず、車の前にある雪をかき、車の雪を落とす。昨年と一昨年は、男手がありませんでしたから、か弱き?私一人で格闘。それでも、ちょっと遅れて、「一時間年休ください」の電話をいれたものでした。

上手に体を使わないと、腰をやっちまいます。腰椎すべり症とかで、三十代から腰痛と付き合っています。

今日は、その心配もなくデジカメなんかでパチリ。

考えてみたら、腰痛はあるものの、ギクツ、動けない、どうしよう の突発性ぎっくり腰はほとんどなくなりました。筋トレの効果でしょうか。筋トレの先生が、「筋肉を鍛えるっきゃないんですよ」と自信を持って言っていたのを思い出します。週一くらいの筋トレも効果があるのかもしれません。

前、たまに経験していた突発性ぎっくり腰(?)は、鍼灸がよくきいたのです。考えてみたら、しばらくご無沙汰しています。

東洋医学も捨てたもんじゃありません。よね。  


Posted by プッチ  at 23:15Comments(2)くらし

2012年02月28日

CP NP A FC AC

暗号のようですね。交流分析で言う自我状態。エゴグラムという50問からなる質問法のテストで、診断することができます。

CP:Critical Parent 厳格な厳しい親心

NP:Nurturing Parent 養育的な親 優しい親

A:Adult  大人の心

FC:Free Child  自由な子 天真爛漫 明るい私

AC:Adapted Child 気を使う子ども よい子の私

なかなか面白いテストです。私は、A(大人)が、高く出たり、NPやACが高く出たり、その時の心理状態で、値が違います。

今は、テストバッテリーの時代とか。何種類かの心理テストを使って、自我像を知るのがおすすめとか。衛藤信之さんのお話でした。



  


Posted by プッチ  at 23:49Comments(0)カウンセリング

2012年02月28日

3月の予約状況(1)

3月の 予約なしでもどうぞ は、1日(木) 3日(土) 6日(火) 13日(火) 17日(土) は、用事や学習会に参加のため、開きません。ご了解ください。

以下、その他の日で予約できる時間をお知らせします。時間外にご希望の時はご相談ください。

2日(金) 10時~☓   12時~☓  14時~☓
           16時~☓   18時~〇

4日(日) 10時~☓  12時~〇  14時~〇
           16時~〇  18時から〇

5日(月) 10時~〇  12時~〇  14時~〇
           16時~☓  18時~☓

7日(水) 10時~☓  12時~〇  14時~〇
           16時~〇  18時~〇

9日(金) 10時~☓  12時~☓  14時~☓
           16時~〇  18時~〇

11日(日)  10時~〇  12時~☓  14時~☓
           16時~☓  18時~☓

12日(月)  10時~〇  12時~〇  14時~〇
           16時~〇  18時~〇

14日(水)  10時~☓  12時~☓  14時~〇
           16時~〇  18時~〇

16日(金)  10時~〇  12時~〇  14時~〇
           16時~☓  18時~☓

          
           


 
   


Posted by プッチ  at 15:26Comments(0)予約状況

2012年02月27日

塚本短歌

塚本邦雄さんという偉大な歌人がいます。前衛歌人といわれる人です。2005年に85歳で亡くなっています。商社マンで、70歳で大学教授。学歴はなかった人らしいです。

浮世絵展のけむる裸婦観る中年の彼ら〈休め〉のほそき脚まげ

ひきがねひくかたちのゆびも吊革にならび市電のさむき混沌

こんな歌を作る人です。読みは、あっていますが、使われている字体等は旧字体だったりします。

解説してくれたのは、東大の文一に現役合格したけれど、三年の時国文に鞍替えをしたという、1957年生まれの大学の先生です。

とにかく、塚本短歌というのは、影響甚大なものだったようです。

解説してくれた学者さんが言っていたことにびっくり。「今の詩歌ではいけない」という危機感を持っているそうで、「口語短歌、ケータイ短歌」と戦う意思を持っていたい、のだそうです。

この方が言うような短歌界になると、私なんぞ、短歌を読むことも、詠むこともできなくなる、と思ったのでした。face07

  


Posted by プッチ  at 23:27Comments(0)短歌

2012年02月26日

デジカメなおってきました。

修理代8800円。2年半くらい使いました。買った値段は修理代の倍くらい。後、2年半もつでしょうか。

短歌のアカデミックなお話をきいてきて、そのことを打ち、アップしようとしたら、変なところを押したらしく、あっという間に消えました。

又、別の日に打ちます。まったくです。



  


Posted by プッチ  at 23:15Comments(0)くらし

2012年02月25日

のっている人の傍につけ!

・うまくいかない時が成長をするきっかけ。

・出来事を最悪とみるか、きっかけとみるか。自分次第。

・愛情の反対は、忘れること。憎しみではない。
・受け取り方を変えましょう。

・山登りしている人に、「どうせおりてくるんでしょ。だから、登らない方がいい。」と、あなたは、言う?

・人は人によって癒され、人によって傷つく。

・マクドナルドは、マニュアルで成功したが、東京デズニーランドは、マニュアルを超えて成功した。

・永遠に終わらない役割はカウンセラー。

・パワースポットは、人。私たち。パワーはみなさんがもらうのでなく、与えるもの。

・普通と言われている人たちに幸せを感じさせるカウンセリング。

・笑顔を提供。

などなど、とても面白く、感動的で、さわやかな話を聴いてきました。衛藤信之さんというカウンセラーの方のお話でした。

  


Posted by プッチ  at 23:42Comments(0)カウンセリング

2012年02月24日

松村由利子さん

撮影によきスポットを取り合いて男に小突かれし地裁前

松村由利子さんという人の歌です。1960年生の記者さんのようです。ゾクッとする歌に出会いました。

耐えかねて夜の電車にそっと脱ぐパンプスも吾もきちきちである

おばあさんになるのは少し透明なこころが増えることです多分

短歌エッセイも書いているとか。また、買いたい本がでてきてしまいました。

だあい好きという感覚ではないのですが、よおくわかる感覚を見事に歌にしていると思います。松村さんという歌人を知りました。





鉢植えのマーガレットは、毎日たくさんの花をつけています。  


Posted by プッチ  at 23:52Comments(0)短歌

2012年02月23日

フォーカシングってなあに?

フォーカシングという言葉を知ったのは、おととしアサーションの講義を受けに行ったときでした。この時は、よくわからなくて、その2か月後くらいに、2時間ほどの個人セッションを受けました。概略をお話してもらいました。

その時の先生が、産業カウンセラーのことを教えてくれて、受講のヒントを与えてくれました。

フォーカシングとは、一言で言えば自分自身の内側に深くていねいにふれていく姿勢のこと、だそうです。

流派を超えてうまくいくカウンセリングは、クライエントが自分の内側にていねいに、深くふれている、ということがわかったそうです。

そこで、この現象のことをフオーカシングと名づけたのだとか。

ジェンドリンという人が、発見した理論ですが、「内面的な自己探求をともなう語り」にこそ、カウンセリングの核心があると考えて、焦点を当て始めたのだそうです。

ロジャーズと、共同で研究を進めたようです。

クライエントの意識が自分の内側に向かっていかない場合、技法としてフオーカシングを使うのだそうです。

知的に思いを巡らしたり、「ああすべき」「こうすべき」と自分に言い聞かせるのをやめて、自分の内側からのメッセージを丁寧に聞いていくことなのだそうです。

このメッセージを聴くことがフオーカシングで、気になる感覚やざわめき、違和感、ささやきのようなものを、「ああ、こんな感じがここにある」と認め、耳を傾けることなのだそうです。

わかるような、わからないような、でも、何となくわかるような気もします。choki01


  


Posted by プッチ  at 22:49Comments(0)カウンセリング

2012年02月22日

秩父の神社参り

秩父の神社にお参りに行ってきました。







それぞれに、雰囲気の違う神社にお参りに行ってきました。秩父神社、今宮神社、宝登山神社 です。「ほつ」と、Timeの企画で行ってきました。交流分析を学んでいる方たちと一緒です。

それぞれに素敵な神社でした、宝登山神社は、榛名神社に似た気を感じさせます。

ひと月分くらいの運動をしてきました。皆さんにおくれをとりながらもがんばって体を動かしてきました。

きっと、ご利益があるでしょう。携帯での写真撮影も何とかできるようになりました。まだ、半分くらい 没 ですが。  


Posted by プッチ  at 23:29Comments(2)くらし

2012年02月21日

クライエント中心療法~諸富さんの本から

ロジャーズです。この理論のエッセンスは、より自分らしく生きていくこと、すなわち「自己実現」。

「会社員」や「主婦」や「教師」といった役割をこなすだけの、匿名の私としてではなく、「これが私だ!」と実感できる≪私≫として、自分らしく生きていくということです。

クライエント中心療法とは、つまるところ、人が自分自身の内なる声に耳を傾けて、より自分らしい生き方を探求していくプロセスの援助方法。

そして、「受容」「共感」「一致」と話はすすみます。去年の今頃の私なら、この言葉を見て、そして解説を読んでも、よくわからなかったと思いますが、今は、理解度がちょっと増したかも、です。

一致、自己一致とよく言いますが、これが、難しいところ。でも、もっとも大切なところでもあるようです。

この一致(自己一致)という姿勢は、奥が深いらしいのですが、「カウンセラー自身が自らにフォーカシングしながら、クライエントを傾聴していく姿勢」と、諸富さんは言います。

フオーカシングという方法があるんですよ。私は、 フオーカシングの フ くらいしかまだ知らないのですが。

面白いなあ、と思うし、すごいなあ、と思うし、奥深いなあ、と思います。  


Posted by プッチ  at 22:08Comments(0)カウンセリング

2012年02月20日

新聞第5号 アップしました。

新聞 第5号をアップしました。

なぜ、「サンルーム」と名付けたのかが、やや長く書かれています。

どうぞ、ご覧になってください。ホームページから、お願いします。

http://sunroom11.web.fc2.com/  


Posted by プッチ  at 22:53Comments(0)サンルーム

2012年02月19日

今日は、母の命日でした。



平成11年、1999年の今日、母は亡くなりました。脳梗塞でリハビリをしながら入院をしていて、暖かくなったら退院しよう、なんて話が出ていた時、インフルエンザ(多分)にかかり、そして院内感染にかかり、亡くなりました。

今は、予防注射を打ちますが、この年を契機にまたインフルエンザの予防接種が、叫ばれ始めたと思います。老人ホームなどで、集団感染が報道されていました。

当時は、デイケアーとか、ヘルパーさんとかも今ほどは普及していなくて、この十二、三年で、お年寄りをとりまく環境はかなり様変わりしたと思います。

その三年前に父が亡くなったのですが、病院 医者 看護師のいろいろを勉強させてもらいました。いい経験をしたと思います。思い出すと憤りを感じる、医者や看護師の言葉もあるのですが、だから、学べたことも多かったのです。

ところで、インフルエンザの予防注射、私は、ずーーっとしてないのですが。したほうがいい?しなくても……。  

タミフルが出てくるちょっと前にインフルエンザにかかりました。シンメトリック(?)というような名前の薬を飲んだらすぐ熱が下がりました。多分インフルエンザだといわれました。

それ以来かかってないのだけれど、熱が出る風邪は何回もかかったけど、インフルエンザじゃなかった、のです。

予防注射をすればするほど免疫がつく、と言っていた医者がいたけれど、本当? 俄かには信じがたい、のですが……。どうだろう。  


Posted by プッチ  at 23:40Comments(0)くらし

2012年02月18日

カウンセリング理論の基盤

高崎カウンセリング協会で企画した講義を聴いてきました。

カウンセリング理論の基盤について、です。

フムフムと思ったことです。

・人は人と人の「絆」があってはじめて生きる意欲がわいてくる。

・「助けてください」なんて言ったら蹴飛ばされる時代。

・今の時代に横行しているのは、注意、説得、脅迫。

・ロジャーズは、どちらかというと性善説。素の自分はいいに違いない。
 いろいろな症状を持っていていい。不登校の人がいたら、それを治すのでなくつきあう。

・「…すべきである」や、「期待にそうこと」や、「他人を喜ばせること」から遠ざかることだそうな。

特に最後はおもしろいですね。道徳の教科書では、絶賛するような考え方から、遠ざかることで、自律に向かうのだとか。

でも、思ったのでした。自律に向かって生きた結果として、期待にそったり、他人を喜ばせたりすることは、あるのだろう、と。

「心のノート」という副読本がありました。今もあるのかな?現場の先生の一部の人は、批判した本ですが、この本は、臨床心理の大家、河合はやおさんが、確か、編集に携わったのですよ。

ふと、こんなことを思い出しました。

  


Posted by プッチ  at 22:39Comments(0)カウンセリング

2012年02月18日

予約状況 とび入り

2月18日(土)
「サンルーム」臨時休業をします。突然ですみません。御用の方はお電話か、メールでご連絡ください。
  


Posted by プッチ  at 11:22Comments(0)予約状況

2012年02月17日

マスクスプレー



マスクスプレーを教えてもらいながら作りました。

去年は、いただいたのですが、それを便利に使っていました。インフルエンザ流行のこの時期には、おすすめです。

今回のマスクスプレーは、ペパーミントとテイートリーとラベンダーが入っています。殺菌作用もあるのかな。

マスクにシュッ。ローズのフローラルウオーターが、甘く香ります。

でも、ペパーミントとラベンダーですから、さわやか感もいっぱいです。

大きな目玉が、もっと大きくなりました。セサミストリートのキャラクターですよ。だいぶ、古い。ですね。  


Posted by プッチ  at 22:37Comments(0)くらし

2012年02月16日

ここは、どこだ?



ここはどこだ? わかった人はすごい!

渋谷です。

「すみませーん。こんにちは。」
近くで男の人の声が。
「はい?」
振り向くと
「〇〇プロですが。………。」

「えつ?」

私のはずがない。すぐ後ろを歩くそれはそれはかわいい少女にお声かけでした。多分、白人系のハーフ。金髪に色白の小さなお顔。足は胴の倍くらい、長い。その方は、あわてて小走りに私を追い抜いて、その 〇〇プロのおじさんをふりきっていきました。

今日は、「きょうよう」の日。

いい社会勉強をしてきました。ま、渋谷はフエルメールの手紙バージョンの三作を観にいったのですが。
  


Posted by プッチ  at 23:52Comments(0)きょうよう

2012年02月15日

ハロルドとモード

1971年のアメリカの映画です。いいとこの青年と過去を背負っているらしい、でも、明るい老女の愛情物語。二人ともかなり、エキセントリック。コミカルに展開していきます。

日本では、当時公開はされなかった映画のようですが、アメリカではなかなかの評判の映画だったようです。

いい映画でしたよ。今見ている韓流DVDが、同性愛を扱っています。韓流では、扱い方が難しい、と思うのですが、結構真面目に描いています。

この映画は、青年と老女の物語。79歳の老女が素適に描かれていました。

携帯で、チラシをとったのですがうまくのりませんでした。小さすぎてなんだかわからないので、却下します。

高崎映画祭プレ映画祭の上映作品でした。
  


Posted by プッチ  at 23:21Comments(3)映画とドラマ

2012年02月14日

人との「出会い」「ご縁」「つながり」~諸富さんの本から

hare02偶然を味方につける五つの鍵hare02

①好奇心
心にビビッときたら、足を運んでみる。好奇心のアンテナを張っておく。

②粘り強さ
自分が納得のいくまでこだわる、熱中して取り組む、 熱中したことは多少の困難があっても投げ出さない。

③柔軟性(オープンマインド)
やったことがなくても、できないとは限らない。やってみたら、案外おもしろいのかもしれない。この仕事なら給料以上のやりがいがあるかもしれない。などと、オープンマインド、開かれた心を持つこと。

④楽観性(オプテイミズム)
だめでもともと、とりあえずやってみよう。

⑤リスクテイク
リスクを恐れない生き方。自分の素直な気持ちにしたがって、あえて一歩を踏み出す勇気を持つ。

以上、認知行動論の学者さんクランボルツが言っていることとか。PHPの人生論の本を読んでいるようですね。

そして、そして、大切なのは、人との「出会い」「つながり」「ご縁」を大切にすること。ものすごくわかりやすいですね。

そして、諸富さんは、認知行動論の実証主義者のクランボルツさんから、自身のトランスパーソナル心理学につなげていきます。トランスパーソナル心理学は、より深い内面性や心の深層部分に焦点を当て、心や人生の非合理的な側面に関心を注ぎます。

そうですよね。心や人生は非合理的なことが多い。納得、賛成です。だから、おもしろい?悲しい?複雑です。
  


Posted by プッチ  at 23:35Comments(0)カウンセリング

2012年02月13日

クリスマスローズ

クリスマスローズです。



東北から届きました。今年は寒くて育ちが悪いのだとか。まだ寒い時期に可憐な花を咲かせます。これは鉢植えですが、我が家の北東の門口にも露地うえがあります。世話もろくにしないのに毎年花を咲かせます。

愛知万博の時、立ち寄ったのですが、名古屋の植物園に一面クリスマスローズの庭がありました。3月の末だったと思います。見事にそれはそれはたくさん咲いていました。一面クリスマスローズだったので、びっくり、ここは、日本?と、不思議な気持ちになりました。

だいぶお庭にも見られるようになったかなと思いますが、まだまだ、異国の雰囲気がたっぷりと思いますが、どうでしょうか。  


Posted by プッチ  at 23:26Comments(0)グリーン

2012年02月12日

生きていくための短歌



デジカメを落としてしまい、「レンズエラー」のメッセージで使えない。これは、携帯で撮った画像。まあまあ?

「生きていくための短歌」アマゾンで購入。アマゾンは速い。2,3日で届く。

定時制高校の生徒さんの歌がたくさん載っています。

私も6年生を担任した時に、継続的に短歌を作らせたことがありますが、子どもの感性はおもしろく、結構、どきっ とする歌を作ったのを思い出しました。当時の校長先生が卒業式の式辞に、子どもたちがつくった歌を何首か入れてくれました。歌に限らず、子どもたちのメッセージが入るといい話になる、と思ったものでした。

本のカバーに、5首のっていました。その中で、どきっ とした歌です。

夜学来てやっとわかった身に染みる「普通の」「まともな」どうでもいいや

なかなかいいですよね。この人、きっと何が大切なのか、きっと気づき始めたのだと思います。いろいろな方が学んでいる夜学に入って。

それにしても、デジカメ。ダメになっちまったのかな。とりあえず電気屋に持っていこう。
  


Posted by プッチ  at 23:09Comments(0)短歌