下記の「サンルームへようこそ」の文字をクリックすると、ホームページをご覧になれます。
サンルームへようこそ

グンブロ広告

ビジネスライセンス料  3,000円/月

飲食関連事業用 ライセンス 毎日1セット広告  1,600円/月

お問い合わせは、 info@gunmawen.net

本広告は、30日以上記事の更新がされませんと自動的に掲載されます。 記事が更新された時点で、自動的に破棄されます。  

Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション  at 

2011年05月31日

100,000年後の安全

「100,000年後の安全」、観てきました。

 福島原発事故があったので、タイムリーな映画。フィンランドの、放射性廃棄物を処理する施設のドキュメンタリー。10万年間の保持ということで、地下都市のような構造。廃棄物が一定量になると、2度と開けられないのだそうな。

 人類は、すごいものを使いだしてしまったのだな、と思いました。観終わった後、一緒に観た人たちが異様な静けさに包まれる映画がたまに有りますが、今回の映画もそれ。

 平日の昼間なのに、ほぼ満席。映画は一人で観ることが多いのですが、今日は友達と。よかった。一人じゃなくって、と思ったのでした。

 
  


Posted by プッチ  at 23:42Comments(0)

2011年05月30日

産業カウンセリング その3

 28日と29日と、朱鷺メッセ(新潟市)で、産業カウンセリングの全国大会がありました。

 29日だけ、分科会に参加してきました。「産業カウンセラーの活動領域の拡充を目指して~教育分野」という、分科会。

 何と、グループ討議の中心は、学校の先生のメンタルヘルス。先生たちのメンタルヘルス何とかならないかい、ということです。びっくり、どきどき、でした。

 私が知っているのは、小学校の先生の仕事が中心、メンタル面も少々わかる。でも、病休が多い、仕事が多い、といってもそれも事実だが、恵まれてないとはけっしていえない、勤務上の諸権利、待遇、胡坐をかいているのでは、と思われる現実もあった。

 産業カウンセラー協会、何と懐がふかい。現場の先生たちがこの分科会にいたら、きっと、優しい気持ちがはぐくまれ、自分たちの仕事の向かう先、仕事の本質が見えたかもしれない、と、思ったのでした。  


Posted by プッチ  at 00:05Comments(0)

2011年05月27日

産業カウンセラー その2

 多くの人が孤立し悩んでいる。ひとつの仕事をやり遂げたという達成感もなくなっている。働きがいのある人間らしい仕事もなくなっている。
「私たちは産業カウンセリングの活動を通して、働く人が幸せで、人と人が信頼と安心のきづなで結ばれる社会の創造をめざします」

 産業カウンセラー協会の参与の方の文から抜粋しました。かっこいい文ですね。

 でも、私自身としては、「評価と打算でつながる、仕事仲間」という言葉もピンときます。ある社会学者の方の言葉です。 「何とかしなくっちゃあね」と自分に語りかけていたもう一人の自分がいました。前述のかっこいい文を載せることができる、参与がいる講習会に参加している私は、健全!?
 
 
 


   


Posted by プッチ  at 22:30Comments(3)

2011年05月27日

ポピー


よく行く、散歩道のポピーです。
ひと塊り、咲き誇っています。  


Posted by プッチ  at 12:48Comments(0)

2011年05月26日

本を整理しています。

 アマゾンに、本を出品しています。近くの本屋さんに聞いたのですが、相談にのってくれそうな適当な古本屋さんは、近くにはないようで、お役に立てて、少しでも儲かれば、とアマゾンに本を出品しています。

 数十冊出して、売れたのは、5冊。金額にすると、私のところに来るのは、五千円くらいかな。パソコン打ったり、出荷時、梱包したりと、手間を考えると…。ま、勤めていた時より、時間が自由になるので、できること。

 それにしても、アマゾンさんは、素晴らしい。場を、提供することだけで、もうけている。ま、ITに弱い私なんぞにはわからない仕事を陰でしているのだろうけれど。

 売った私もかたづいて小銭が入って、ちょっとルンルンで、本を買ってくれた人は、きっと喜んでいるのだろうから。 とにかく、アマゾンさんは素晴らしい、です。  


Posted by プッチ  at 23:59Comments(0)

2011年05月25日

産業カウンセリング

 1960年(昭和35年)11月、日本産業カウンセラー協会が創立。1950年代後半、日本電信電話公社(現NTT)が、カウンセリングの理論と技法によって、相談活動をしたのが、はじまりらしい。私が受けてる今の講座は、129時間の学習内容のうち、81時間が面接実習。

 私の出会いは、7,8年前、自閉と思われる児童がクラスにいて、その子の生かし方を模索していた時、ある研究会の後の懇親会で、同席した、大学の先生が、「産業カウンセラー、どう?やってみない?」というような内容のことを話されて私は「エツ?」という感じで、実感なし、の言葉でした。
 次は、去年、フォーカシングの研修を2時間くらい受けた時、講師の人にカウンセラーの話をしたら、たとえば、ということで、紹介されました。(続く)

 バッチレメデイのことも、書きたいんだけど…。(続く)

 
 
   


Posted by プッチ  at 23:47Comments(2)

2011年05月23日

牛乳パック


 500mlの牛乳パックです。この、中は…



 なんだか、わかりますか。固まった石鹸のもと。熟成させ、3か月後は、高級石鹸になる予定です。廃油ではなく、オリーブ油とパーム油が材料につかってあります。  


Posted by プッチ  at 23:25Comments(0)

2011年05月23日

感情!!

 バッチフラワーレメデイーも、産業カウンセリングも「感情」を、キーワードにします。
 
 感情とは、喜怒哀楽 快不快、好悪。なんとも分かりやすい、くくりです。この、感情とやらに振り回されて、不調を感じていくのでしょう。納得、です。納得は、感情ではない!?

 北山修が、「作詞活動をしていたので、『言葉』という共通点で、精神科の医者、しかも精神分析を選んだ」と、言っていました。言葉を使って、実にわかりやすい、話をします。とても勉強になるので、よくメモをしながら、ラジオを聴いていました。

 書くことと、話すことでは、私は、書くことを選びます。話は、苦手。即座に言葉でまとめられないことがあります。

 産業カウンセラーは、ロジャーズの理論をベースにしているということなので、「フム、ふむ」と思いながら、学習しています。「気づき」の場を模索する時、それをどう生かしていくかは私の今後の課題になるのでしょう。産業カウンセラーが、身につける、「ようこそ、デニーズへ」的な言葉は、茶道の形式的とも思える所作に深い意味が、隠されているのと同様、「ようこそ、デニーズへ」の域を超えていくのだと思います。そう思いながら、ロジャーズの人間観を探索してみたいと思ったりもします。本しかないかな。


   


Posted by プッチ  at 00:45Comments(0)

2011年05月21日

関口コオきり絵美術館

 箕郷町の高崎市寄りに、関口コオきり絵美術館があります。よく通る道なので、気にはなっていたのですが、開館しているのかなとか、休館日は、とか開館時間はとか、情報がすくなくて、通るだけだったのですが、今日思い切って寄ってみました。

 素敵な美術館でした。前は、ラーメンなどが食べられる食堂だったのですが、入ってみると、改装され、素敵な美術館に様変わりしていました。

 関口コオさんご本人にも会え感激でした。300円のコーヒーは、本格的なお味で、お茶菓子もついてなんとも気さくな、でも美術館の品のよさは、漂わせながらの居心地のいい場所でした。企画展も予定されているということなので、楽しみです。  


Posted by プッチ  at 23:24Comments(0)

2011年05月20日

最近、みた映画です。

残念!
写真が入らない。チケットの写真を入れるはずだったのに。

「しあわせの雨傘」と、「照和」 最近みた映画です。

 「しあわせの雨傘」は、ややコミカルな楽しい映画。カトリーヌ・ドヌーヴが出ます。韓流ドラマのBGMの入れ方を思い出しました。

 「照和」は、甲斐バンドが育ったライブハウスのドキュメント。種類は違っても、ウン十年前、高崎の文化人が集まったという、喫茶店の「あすなろ」を思い出しました。  


Posted by プッチ  at 23:40Comments(2)

2011年05月19日

(        )横町

 高崎の街中を、一番暑いころブラブラ歩きました。私の歩く速度は、超ノロ。 でも、歩くことを心がけるようになってから少し速くなったと自分では思っています。

 屋台村?(  )横町 高崎の街中にあります。屋台の店が何店舗か集まっています。何カ月か前、パスタの屋台に行きました。10人は、入れないカウンターだけの店。知らない人が隣でしたが、すぐ仲良くなれる雰囲気。人間関係 密 は、面倒くさい面もあるのですが、以外にお話仲間を、欲しているのかな、とも思います。

 (   )横町、恋文横町と連れ合い横町?不確かでごめんなさい。今日、前行った屋台村とは違う屋台村を、暑い盛りのブラブラ歩きで発見したのでした。
   


Posted by プッチ  at 23:27Comments(0)

2011年05月18日

いつまで~も

 いつまで~も、お片づけ。
自分のガラクタと本のお片づけをしました。してもしても、かたづかない。

 ソロモン流で、断捨離の人を見て、「かっこいい。」私と一つしか違わないのに、スマートで、若々しくて、ついでに、ベストセラーの執筆者。録画しといた、TV番組です。

 小沢昭一は、「捨てませんよ。」と言ってましたが、嘘だか本当だか、本とか、手紙とかにうずもれて暮らしているとか。「人生の一部だもん」というようなことを言っていたかな。

 どちらにしても、一理あるのだけれど、今は、足の踏み場を作るために、お片づけ。ま、捨てるのをまとめています。
 腰いたあ~です。

  


Posted by プッチ  at 23:47Comments(0)

2011年05月16日

にんにくの芽



これは、何でしょう。芽がちょっと出てきたので、プリンカップに入れておいたら、根っこが出て、どんどん伸びて、今は、もう、やや黄色に変身。

上から、見たところです。  


Posted by プッチ  at 23:28Comments(0)

2011年05月15日

パーソナリテイ理論

オールポート クレッチマー ユング キャッテル
アイゼンク シュテルン ゴットシャルト
ジェンセン フロイト サイモンズ ……

 たくさん、名前が出てきました。産業カウンセラーの今日の講義です。

 手島先生の講義、6時間です。あきさせず面白い講義でしたが、新幹線のようにぶっ飛ばしている感じ。パーソナリテイ理論はいろいろあり、今の傾向が何となくわかりました。

  


Posted by プッチ  at 23:24Comments(0)

2011年05月13日

重ね煮

 ゆいの家で、重ね煮を教わり、それを使った料理をごちそうになってきました。

 ゆいの家のブログは、グンブロで紹介されているので、ご覧になってください。  


Posted by プッチ  at 23:48Comments(0)

2011年05月12日

オレンジ ペコって?

 オレンジ ペコって?

 紅茶の種類だと思っていた私でしたが、正解がわかりました。茶葉のグレードのこと、葉の大きさのこととか。7ミリから12ミリの長さで、長く、しっかりよられたもの。

 紅茶は、1杯2.5グラムから3グラム。コーヒーは1杯10グラム。

 お湯の温度は、紅茶はぐらぐら煮えたぎっている熱湯、5円玉くらいの泡がぼこぼこ出ているとき、茶葉の入ったポットをやかんに近づけて、入れます。

 コーヒーは、ちょっと冷めた時、92度くらいと、確か「あしび」のお店の人は言ってたと思うのですが、なんとも「微妙」な温度。

 比べると面白いですね。
5大嗜好品 コーヒー 茶 ココア タバコ アルコール
とか、これも面白い ですね。  


Posted by プッチ  at 23:48Comments(2)

2011年05月11日

尾木直樹さん その2

 尾木さんのお考えですが、あいまいな表現しかできなかったのですが、「新・学歴社会がはじまる」の「あとがきにかえて」の抜粋を2か所紹介します。

 前後の文で、ニュアンスが微妙に違ってくるものですが、傾向はわかると思います。

 全国一斉学力テストなる競争によって、小中学校をすべて順位づけし、ラベリングしようとしている。これも本当に効果的なのだろうか。果たして教育は市場主義的競争に向いているのだろうか。

 経済力や文化力、情報力が格差を生む社会にだけはしてはなるまい。能力があり、意欲があれば、すべての子どもたちが成長・発達できる、活力ある平和な社会であってほしい。
 教育は角度を変えれば、『福祉』であり、生きる『ライフライン』の保障でもある。私たちは、今一度原点を見つめなおし考えを暖めたいものである。

 5年前の文ですが、色あせてないと思います。全国一斉学力テストは、今は、一斉ではなく抽出学校になったはずです。




  


Posted by プッチ  at 23:53Comments(0)

2011年05月10日

尾木ママ大ブレイク!





 今、毎日というように、テレビに出ている尾木直樹さん。2006.12.9と、サインの下に日付があります。上の写真はサインがある本です。
 このころは、うず高く積まれたご自身の本の前で、にこにこしながら、買ってくれる人を待っていました。
 高崎や前橋に講演に来ると、逃さず聞きに行ってました。このころに集中していて、3回聞いたのを覚えています。語り口調はソフトでしたが、中味はなかなかの内容で、現場の経験があるので、確かなものだったのを覚えています。
 持病がおありのようなので、お気をつけて。いつまでも現場の見方でいてください。
  


Posted by プッチ  at 23:31Comments(0)

2011年05月10日

バッチフラワーレメデイ

 エドワード・バッチ博士(1886年~1936年)
英国、バーミンガムの近くのモゼリーという村に生まれる。医師で細菌学者。


 バッチフラワーレメデイは、この方が開発。今は数十カ国で、使われているとか。自然から力をもらい、感情に働きかけるというもので、シンプルで、かつ力となってくれるレメデイです。代金は、人によって価値観が違うので、なんとも言えないのですが、私は、月、千円から2千円くらい。今の私は、それほどの負担感はありません。

ミニミニバッチ(私のおさらいにお付き合いください。)

 スクレランサス…二つの選択肢の間で揺れ動いて決断ができないとき。 

   冷静にバランスをもって決断できるようになります  


Posted by プッチ  at 00:01Comments(0)

2011年05月08日

カール・ランサム・ロジャーズ

 カウンセリングに関わっている人は、必ず名前をきく偉大な人です。

 正しい名前を改めて認識しました。その人間観は素晴らしいもののようです。非指示的療法とか、来談者中心療法とか、その一端しか知らなかったのかも、と思いました。

 産業カウンセラーの講習を受けています。今日は、4回目。10月まで、講習が続きます。講習をしっかり受けられるように、先輩のカウンセラーの方たちからの支援体制ができていて、いろいろな面で安心して講習を受けられます。老若男女、出会いも魅力的です。  


Posted by プッチ  at 23:23Comments(2)