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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション  at 

2014年11月07日

美女…と、魔法…




最近 録画しといた 映画 「美女と野獣」とか、「魔法にかけられて」をか観ました。

一人で見るときは、バラエテイー番組を見るときはまずないんですが、録画しといた映画はよく見ます。

この二作、ぼけっと見るのはおもしろい。あらすじはとてもシンプルとわたしはおもうんですがそこがいい。「魔法…」は、「グレイズ・アナトミー」に出てくる「デレク」役のソフトな雰囲気の男優さんが出てきますよ。

「アナ雪」も、あらすじはとてもシンプルと思ったんですが、心理学の講師さんが心理学的に分析していて、そんなに意味深だったんかい?と思いましたよ。単純に 面白い!でいい と思ったりしました。  


Posted by プッチ  at 19:15Comments(0)映画とドラマ

2014年10月28日

365日のシンプルライフ



映画ですよ。物との付き合い方をシンプルに!ということで、素っ裸の生活が始まります。

一日に1個ずつ倉庫から物を持ち出しての生活。1個目は何だと思いますか。寒ういフインランドです。大体わかりますね。

片づけは?と聞かれれば、私はそんなに得意ではない。掃除が生き甲斐なんて人もいるようだけれど、その類の人ではない。

芸人の小沢昭一さんがうず高く本や手紙などが積まれた自分の部屋を整理整頓するつもりはない、人生の一部なんて言ってたと思うのですが、どっちかというと私もその意見にくみするタイプで…。

カビとほこりだらけはウンザリですが四角四面に片づけられた空間よりテキトーニ物がある空間の方が落ち着くタイプではあります。

365日経つと365個の倉庫から取り出された荷物で、お部屋は何となく暖かい雰囲気になってましたよ。

ドキュメンタリということですが、映画に出てきたおばあちゃん、しっとりしていて素適、そして、夜8時過ぎの上映で、一人観客かなと思っていたのですが、けっこうたくさんいて私の好きな一番後ろ席は座れなかったのでした。  


Posted by プッチ  at 22:51Comments(0)映画とドラマ

2014年10月06日

僕を探しに



台風は大丈夫でしたか。この辺は風というより雨がよく降った、感じです。

「ぼくを探しに」ちょっと不思議な映画です。ハーブテイーが出てきます。お菓子も出てきます。ハーブテイーを飲むと、過去の記憶がよみがえるんです。

この映画のコメントに、人の体には塩が必要だけれど、心には甘いお菓子がいる、なんてコメントがありました。蜂蜜やメールシロップのお菓子なら体にも悪くないし、心にも優しい!っちゅうことでしょうか。

なんて、書きながら発想の固さに苦笑いしています。映画に出てくるお菓子は、健康おたく的な発想のお菓子じゃあなくていいんです。

えがかれる過去の記憶は結構、深刻な話だと思うのですが、不思議なハーブテイーのお部屋と登場人物でマイルドな展開になっています。

  


Posted by プッチ  at 22:09Comments(0)映画とドラマ

2014年09月30日

しあわせのパン



録画しといたのを観ています。「しあわせのパン」

ほのぼのタッチの心ほっこりの映画です。原田知世さんと、大泉洋さんが出ています。出てくるパンとコーヒーがとてもおいしそうです。

コーヒーは、ネルのドリップでいれてるようです。

というわけで、今日のお昼はパンとコーヒーにしました。パンもコーヒーも嫌いではないのですが、冷え性体質と自認している私なので、陰性?と、区分けされる食べものや、飲み物は、積極的には選びません。「ご飯派?パンは?」と聞かれれば、「ご飯派」と答えるかな 程度です。

今日の夕食はパンとコーヒー、パンがこの辺では結構評判のパン屋さんのパン。とてもとてもおいしくいただきました。作ったお弁当は、夕食にまわりました。  


Posted by プッチ  at 22:36Comments(0)映画とドラマ

2014年09月29日

今年のポスターは?



今年のポスターは、「バチカンで逢いましょう」です。

誕生月に、シネマテイク高崎からもらえます。あの、心に残る「バグダッドカフエ」の女優さんの25年後の作品、これもパワフルな楽しい映画でした。

今までのは、「ちづる」 邦画だったので、今年は洋画のポスターをもらってきました。バチカンも、目線が、何とも言えない魅力的です。  


Posted by プッチ  at 23:21Comments(0)映画とドラマ

2014年09月24日

大人の恋には嘘がある



こじゃれた映画?こんな軽いタッチの映画も好きです。

離婚歴のある男女が出てくる映画で…、見方によればやや現実離れしてはいるんですが。

こんな軽いタッチで暮らせれば、なあんか 幸せ。客観的に見ると、けっこう厳しい状況に生きているような気もする方たちなんですが…。

映画では、あっけらかん としている感じ。今、深刻ムードの方にお勧めかも なんて思いながら見ました。  


Posted by プッチ  at 20:24Comments(0)映画とドラマ

2014年09月14日

思い出のマーニー



とてもきれいな映画でした。複雑な成育歴のある少女の物語。内面を描いています。

とにかくきれいな映画。ジブリの映画ですよ。

最近、8月の下旬体調を崩してから、自分的にはかなりの引きこもり、と思いますが、端はそうでもない、と認めてくんないのですが、心理的には引きこもり。

そんな時は、コンサートや、絵画などの展示を見たり、映画にいったりが、元気になるんだ、と、思いました。

人の話なども聞きに行きましたが、私と立ち位置が違うと、精神的にあんまりよくない、なんでかなあ という思いがわいてきて、引きこもり心理には、映画やコンサートや展示会がいいんだと、今は思います。

右脳(違ったかな)の刺激っちゅうやつでしょうか。

この映画も、私的には心元気にしてくれる映画、でした。  


Posted by プッチ  at 23:44Comments(2)映画とドラマ

2014年08月03日

刑事コロンボ



刑事コロンボをよく見ています。NHKのBSでやっているものを録画しといてみています。

何十年も前のアメリカでしょうか。このドラマ殺人事件がたくさん出てきますが、残酷な場面はほとんどなく、日本の〇サス なんていう長時間ドラマの方が、見たくない場面が多いような気がします。

コロンボさんはちょっと、臭そうな服と仕草ですが、葉巻のにおいでそれはきっと感じないんだと思います。

背景に出てくる車、いわゆるアメ車 が多いのにはびっくり。今のテレビだとどこの国を写しても、日本車がたあくさんなのに、この時代はまだアメリカは国産車が全盛期だったんでしょうか。

ただ、吹き替え版なのが残念。もしかしたらTVの操作で言語と字幕になるのかなと思うんですが、海外もんは字幕の方が好きです。

1本を細切れで何日間かで見るようなことをやっています。  


Posted by プッチ  at 22:02Comments(2)映画とドラマ

2014年07月13日

あの「HERO」 始まる?



ヤフーニュースを見ていたら、「HERO」が道徳教育となんちゃらで、…。

「えつ? あのヒーローが、再開?」ということで、TVの番組表を見たら、明日放映! 録画予約しました。

もう、10年以上前になるのかな?ドラマ放送されてたのは。職場で、TVドラマの話題なんて、あんまりなかった、というか、とにかく、忙しい職場で、3階なんかに教室があろうもんなら、日によっては、子どもを帰すまで、同僚とは、話さないなんてこともありましたので…。

それが…ですね。いくつかのドラマは、茶飲みっぱなしになるのがあって、「冬ソナ」とか観月が出た、看護婦さんのドラアとか、そして、この「HERO」も、話題になったんです。

翌日、結構盛り上がったドラマの一つなんです。

道徳とは、関係性が私には見えないんですが、でも、面白かったです。当時の面白さが、呼び戻せるでしょうか。楽しみです。  


Posted by プッチ  at 22:11Comments(0)映画とドラマ

2014年07月11日

バチカンで逢いましょう



「バグダッド カフエ」の女優さんが、主人公なんだそうです。「バグダッド…」も、いい映画でしたよね。明るく、元気なチャーミングなおばあちゃんを演じています。

年より賛歌のコメデイータッチの映画は大好きです。老人が出てくる映画はどこか、ニコツっとできる映画がいいなと思います。

法王も大好きというパンケーキが、出てきます。レストランのチラシももらったので、今度食べに行こうと思います。  


Posted by プッチ  at 22:51Comments(2)映画とドラマ

2014年06月22日

55歳からの~



龍さんの本をちょっと前に図書館から借りてななめ読みしましたが、なかなか面白かったです。

そして、NHKでドラマ化。録画しといた1作目を観ました。最近はテレビドラマを全部見終ることは少ないんですが、これは面白かったです。

りりー・フランキーは、どこにでもいそうな中年おやじさんを上手に演じています。奥さん役の戸田恵子さんは、かっこよすぎるし美しすぎると思うんですが。

住んでるマンション?もそりゃあすてき!リリーさん役の営業マンはどのくらい稼いでいたんだろう、と思っちゃう。どうも、一馬力らしいのですが…

早期退職をした中年男のそして、家族の心情を、リアルにでも美しく描いていたと思ったのでした。  


Posted by プッチ  at 22:36Comments(2)映画とドラマ

2014年06月10日

チョコレートドーナッツ



人権映画です。30年以上前のアメリカのお話。アメリカはなんだかんだ言っても、人権感覚は日本よりはるかに進んでいると思っていましたが、30年以上前と言うとこんなもんだったんでしょうか。

泣かせる映画です。ダウン症の主人公が何ともかわいいのですが、哀しく描かれています。

アナ 雪もいいんですが、こんな映画も 好きです。

おすすめです。  


Posted by プッチ  at 22:36Comments(2)映画とドラマ

2014年06月01日

アナと雪の女王



「アナと雪の女王」を見てきましたよ。

吹き替えではなく字幕スーパーです。松たか子さんの歌などが評判だったのですが、字幕を見てきました。

英語の歌もなかなかよかったと思いますが。19時過ぎからの上映ですし、字幕スーパーなんで、子連れはいないと思ったのですが、しっかり隣の席は、4,5歳児と1歳前後のお子さん連れ家族。

「ええ~」と思ったのですが、この家族とても静か、そして下のお子さんがぐずりそうになると、お母さんらしき人はその子をおんぶして、席を離れるんです。おぶいひもを使って。

映画の中味は、飽きさせない展開。勧善懲悪の、わかりやすいストーリーで、マッチ売りの少女のような、哀しさはみじんもなし でした。

安心して楽しめる映画。社会学者の宮台さんが、ジブリとは、全く異なる手法のデズニー映画で、この映画は素晴らしい と絶賛していましたが、絶賛するほどの価値は、私はわからなかったのですが、でも、つまらなくはないですよ。

映画が終わってから、おんぶひもで赤ちゃんをおんぶしていた、お母さん、鄭重に謝罪の言葉を…。謝罪できるようなお母さんの家庭のお子たちは、映画館でも場をわきまえられるんでしょうか。上のお子さんは、とてもおとなしく、言葉はわからなかったと思うのですが、静かに見ていたのでした。  


Posted by プッチ  at 21:44Comments(0)映画とドラマ

2014年05月03日

ネブラスカ

ネブラスカを観てきました。

映画です。アカデミー賞にもノミネートされたヒューマンドラマです。

白黒 今のアメリカが舞台です。白黒のせいか、映像は何となく地味な感じがしました。アメリカの田舎はあんなもんなのでしょうか。家は確かにきれい。

主人公たちが使ってるのは、4気筒のスバルです。父親と息子の愛情物語?お母さんが、日本にもいそうなあっけらかんとした明るいおばさんで、憎めなあい という感じでした。

脆弱性騒ぎで、狐マークを使いだしたのですが、ネットからとった画像がアップできません。

もともと、ネット画像を載せるのは、物によってはルール違反?ですよね。ということで、画像なしです。

Eマークさんは、もう大丈夫なんでしょうか。とりあえずまだ、もしかしたらずっと、狐マークさんを使うかもしれません。

  


Posted by プッチ  at 20:48Comments(2)映画とドラマ

2014年04月18日

友だちと歩こう



歩くシーンの多い映画。

二組の男友達が出てきます。年齢は親子以上の開き。結構身近にもありそうな友だちです。

いかにも単館系の映画、と言う感じ。こんな映画も結構好きです。笑えるシーンもたくさん。

「聞く耳がないと音はない」意味深の言葉です。聞こうとする耳がないと、どんな音も音ではない。人の言葉もそうなんだと、思いながら聞いていました。

酔っぱらった勢いで、アパートの自分の部屋からダイブして、松葉づえをついている見ず知らずの娘さんに

「おれより先に死なんで 人類愛や」と、老人が言います。こんな言葉に支えられる人が多いのだろうな、と思い見ていました。一つ一つのせりふは奥の深いもんがありました。  


Posted by プッチ  at 21:37Comments(0)映画とドラマ

2014年04月13日

燦燦



映画「燦燦」を幾日か前に観てきました。

77歳の吉行和子演じる主人公が、婚活する映画です。ウエデイングドレスを、見ている写真ですよ。

婚活しながら、幸せは身近なところにあったという結末でした。劇的なクライマックスがあるわけではないのですが、なかなかしっとりいい映画でした。  


Posted by プッチ  at 20:30Comments(0)映画とドラマ

2014年03月04日

小さいおうち



「小さいおうち」観てきましたよ。山田洋二監督の映画です。

この映画に出てくる、お手伝いさんが、外国の映画祭で受賞しましたよね。

この方の老いた役を倍賞千恵子さんがやってますが、なかなかのおばあさんの演技で、大女優さんなんだなと、思いました。

劇中、「あの時代は、不本意な選択を強いられた」という一節があるのですが、今でも通用しそうな一節で、意味深と思いました。

今の時代の危うさを指摘する人がいますが、警鐘的な一説があちこちにちりばめられている作品のような気がしました。



  


Posted by プッチ  at 21:55Comments(0)映画とドラマ

2014年02月05日

クリスマスローズと雪と「~エブリデイ」



昨日は初雪でしたね。寒ーい一日、今日も晴れましたが気温は低く寒ーいですね。

「サンルーム」の庭のクリスマスローズには、まだ雪がのっかています。

「いとしきエブリデイ」見てきましたよ。イギリスの映画です。4人の兄弟姉妹がでてきますが、本当の家族なんだそうで…。兄弟がよく似ているので、もしや と思って解説を読んだら血のつながりがあるのがわかりました。

5年間にわたって撮影したのだとか。決して豊かとは思われない家族の日常生活を淡々と写しています。父親は刑務所です。不法薬物の常用者らしい。

なんたって、この家族が暮らしているとこの風景が美しくとられています。水仙畑や、ポピーの咲き乱れる野原、そして森。

生活は豊かではないのでしょうが、自然は豊か。子どもたちの通う学校も楽しそう。先生たちの言動などが日本の学校とよく似ているのには驚きでした。一人の先生に対する子どもの数は日本より少なそうでしたが。  


Posted by プッチ  at 14:28Comments(0)映画とドラマ

2014年01月30日

今見ている韓流は?



今よく見ている韓流ドラマは、「棚ぼたのあなた」と、「オ・ジャリョンが行く」どちらも、BS放映です。録画したのを見ています。

「棚ぼた…」は、コミカルホームドラマ、おどろおどろしい仕返しなんかはなく、出てくる人、大体いい人。明るく楽しめます。

「オ・ジャリョンが行く」は、とびとびに見ているのですが、韓流のいいとこは、丁寧に隅から隅まで観なくても、あらすじはわかるとこです。

こちらは、とても長いドラマのようで…。二転三転があるみたいです。

韓流ドラマを見るようになって10年くらいでしょうか。近くて遠かったお隣さんの国の暮らしがよくわかるようになりました。アメリカのドラマも好きですが韓国ドラマも大好きです。  


Posted by プッチ  at 16:17Comments(0)映画とドラマ

2014年01月21日

かぐや姫の物語



何となく、足が遠のいてみなかった映画。

予想外に感動的な映画でしたよ。同じジブリでも、宮崎さんとは、全然違うイメージ。「風立ちぬ」とは全く異なる種類のきれいな絵でした。

もう亡くなられてしまった、地井さんが翁役で登場します。先に声優さんに演じてもらってから絵を合わせる作り方だったようです。

この映画のメッセージはなかなか深いとこにあるようで…。

あとちょっとで、おしまいになってしまうと思うので、映画館のスクリーンで見たい方は急いだ方が…と思います。多分ですが、千円の日を狙えば後悔はしないかなと思います。  


Posted by プッチ  at 20:32Comments(1)映画とドラマ